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ワークフローと他社との対比

NEW! 具体的な写真で説明、他社製との違い

WORK FLOW
   
  インターシティーでは、POPの企画から製作、納品まで一括してお請けすることが殆どですが、部分的にお請けすることも可能です。ただ、一括してお請けする方が、お互いにとってのメリットが遙かに多いので、結果的にこの形に導かれる…というケースが殆どです。その理由は主に次のようなものです。
印刷・加工等を除く企画・制作系作業を社内で一括して行うことで、打ち合わせ、素材のやり取り、時間、金額面などあらゆるロスを軽減出来ます。各社で分業する程、それぞれで収益を確保しなければならないのは当然のことです。クライアントの要望なども各所へ伝わりにくくなります。
通常の印刷物よりも、遙かに行程の多いPOPですから、印刷・加工会社との連携も難しく、また時間も労力もノウハウも必要となります。人や企業が多く関われば関わる程、当然間違いのリスクも金額も高くなります。
     


ASSIGNMENT
   
 
あまり下請の階層が深い(ひひ…孫請け)と、お互いの考えや要望が伝わらずに良い提案が出来ないだけでなく、金額もどんどん高騰します。(ということは、予算に限りがある場合、逆に満足なギャランティーが大元のクリエイターまで届かず、さらに良い提案がしにくい状態になります)
一番重要な企画、形状・構造デザインなどのノウハウを持った企業が極端に少なく、出所が少ない為に、いろいろな経路をたどっても結局同じ『クリエイター』に行き着くこともよくあります。
     


インターシティーの代名詞 安価で丈夫、その究極の等身大とは? そもそもPOPとは?

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